The beauty of a realbrideINTERNATIONAL WOMEN’S DAY

2026.3.8 campaign

Campaign / 2.24.Tue - 3.24.Thc

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AboutINTERNATIONAL WOMEN’S DAY

女性の生き方を考える日

3月8日は、国連が定めたINTERNATIONAL WOMEN’S DAY(国際女性デー、以下IWD)です。IWDは、1904年3月8日にニューヨークで女性たちが婦人参政権を求め起こしたデモをきっかけに提唱された「女性の自由と平等のために戦う記念日」が起源となり、1975年に国連で制定されました。IWDの意義は、女性の地位向上や男女平等を目指すにとどまらず、さまざまなジャンルで活躍する女性たちをサポートすることで、男性も含めたすべての人のワークライフバランスを向上させ、暮らしやすい社会の実現を願うという意義ある日です。

JUNOはこの理念に賛同いたします。国際的な視野を持ち、人や社会のためにアクションができるような内面の美しさを持ったブランドパーソナリティを持つ私たちだからこそ、女性の社会的自立や活躍を考え、応援する取り組みを実施し続けていきたいと考えております。

~ 本当の自分になる ~

本当の自分になるとは…それはジェンダーによる制限を受けず、ありのままの自分を表現すること、そんな当たり前の実現を一生に一度の、最愛の日でも実現していきたい…
ブライダルの世界からジェンダーイクオリティを目指し、実行していくための第一歩となるよう、業界初となるInterenatinal Woman’s Day Campaignを考案いたしました。

ジェンダーギャップ指数が先進国一低い日本において、まさに自立した活躍をされている花嫁様に多く選ばれているJUNOだからこそ、すべての方が、暮らしやすい社会の実現を願っております。

未来の女性たちとすべての人々によい遺産を残すために私たちに何ができるのか、改めて考え、実現していくきっかけに少しでもこのキャンペーンがなることを祈ります。

Special Thanks

JUNOの取り組みに共感いただいた、様々な分野で活躍されている女性たちをご紹介いたします。
その活動やこれまでの生き方を踏まえ、私たちからドレスをご提案させていただきました。

INTERVIEW.01

Sae Okazaki岡崎 紗絵

INTRODUCTION

1995年11月2日生まれ / 愛知県出身。
モデルとして2012年『ミスセブンティーン』でグランプリを獲得しデビュー。ファッション誌『Ray』の専属モデルを約9年間務めた。俳優としては、ドラマ 『教場Ⅱ』、『花嫁未満エスケープ』、『GTOリバイバル』 、『あのクズを殴ってやりたいんだ』、『なんで私が神説教』など話題作に出演。映画では『mellow』、『ブラック・ショーマン』など数々の作品に出演した。また、現在放送中の『プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮』にも出演中。俳優とモデルの活躍が多岐にわたる。
Instagram : @sae_okazaki

Question.01 俳優、モデルと多岐にわたってご活躍をされている岡崎紗絵様ですが、第一線でご活躍をされる原点を教えてください。
よく言われる言葉ではありますが、“初心を忘れず”は心に留めておきたいといつも思っています。

経験を重ねてくると色んな知識が増えて自分の中で考えが変わっていくのはあっていいと思うんですが、人との向きあい方や、例えば撮影現場の入り方や立ち回り方などに対しては、シンプルに「良くしていこう」「頑張っていこう」というまっすぐな気持ちを変わらずずっと持っていたいと意識しています。

慣れてくるのもいいんですけど初心に帰ってハッと気づくこともあるので、その気持ちは忘れたくないと思っています。
Question.02 ご自身が色々なことに挑戦をしていくうえで大切にされていることを教えてください。
“気持ちを軽くして挑戦してみる”というのを大事にしています。

「完璧にできなきゃ...」という気持ちがつい前に行きがちなんですけど、無理に最後まで完璧にと頑張ると、途中で止めてしまったり気持ちが離れちゃったりすることもあるので、「とりあえずやってみよう!」という一歩踏みだす軽やかさを持っていた方が上手くいく気がするんです。ガチガチに頑張らなきゃというよりかは、ゆとりを持って「まあ、やってみよう」くらいの方が結果的に上手くいったり柔軟にできて、自分の中の決め事を作りすぎずにフラットにする方が良いこともあります。

挑戦するってプレッシャーがかかったり、初めてのことで上手くいかなかったりすることもあるんですけど、経験値を上げようと思うくらいの楽しむ気持ちを持ってやることを意識しています。
Question.03 日本の女性がより輝ける未来になるために、こうしたらもっと良くなると思うことはありますか?
働き方でも他でも女性が進出して当たり前の世の中になってきていますが、女性だから...と気にすることなく何事にも臆せず挑戦できる環境づくりがあったらいいなと思います。社会的にとなると規模的にも大きい話にはなるので、まずは自分自身がそうした気持ちに整えると毎日の居心地がいいなと感じています。

ドラマや映画の現場では、そういう気持ちを持ってコミュニケーション作りを割と意識しています。その方がみんなとも意見交換がしやすいですし、自分の居場所づくりにもなって、結果的に自分だけでなく周りにもいい環境になることも多いです。
Question.04 JUNOの花嫁もキャリアウーマンとして仕事をしながら結婚式の準備をしている方が増えてきています。そんな花嫁様へのメッセージをお願いいたします。
とにかく、とにかく、自分が幸せであることを追い続けて欲しいです。

今はSNSでもいろんなことが見えて周りの生活がのぞけちゃって、周りをいいなと思うこともあると思うけど、他人軸で生きてしまう他人の幸せを欲しがってしまうより、もっと自分に向き合って「自分軸で生きること」を大事にして欲しいと思います。

自分の幸せを見つけることはすぐ見つかることではなくって人生を通してだとは思うんですが、結婚するパートナーの方と一緒に見つけにいくと、きっと豊かになると思うので「自分軸の幸せに幸あれ!」と思って応援しています。

INTERVIEW.02

Miki Ozaki尾﨑 美紀

INTRODUCTION

1993年生まれ、愛知県出身。日本の経営者でありインフルエンサー。
美容メディア「DINETTE」とコスメブランド「PHOEBE BEAUTY UP(フィービービューティーアップ)」など複数ブランドを展開するDINETTE株式会社の代表取締役。Amazon Prime Video「バチェロレッテ・ジャパン」で、主役となる2代目バチェロレッテをつとめた。美容とライフスタイルを軸に幅広い支持を集めている。

Instagram : @mikiozaki_

Question.01 実業家として幅広くご活躍されている美紀さん。ご自身の経験をもとに発信を続ける中で、大切にされていることや、フォロワーの皆さまへ伝えたい想いを教えてください。
Be ME「私らしく生きる」を叶えるを会社のミッションに掲げているように、私は会社や自分の活動・発信を通してより多くの女性が自分らしく輝ける社会に近づくように邁進したいと思っています。
私自身が挑戦し続ける姿を視聴者やフォロワーの皆様に見ていただくことで、その方の人生に少しでもポジディブな影響があれば本当に嬉しいです。

また、小さいことでも自分との約束を自分がしっかり守ることが自分を認めれたり自分をちょっとずつ好きになれたりする。これは美容でも仕事でも同じことだと思ってて、自分が自分のファンでいれるように、コツコツの積み重ねがとても大切だと思っています。
Question.02 今後日本で女性がもっと活躍するためには、どんなことが必要だと思われますか?
ロールモデルが増えていくことが大事だと思っています。
私自身も大学4年で起業してからしばらく、女性として経営していく中で悔しいことが多くて。
例えば「いつまで仕事するの?どうせ出産とかしたら辞めるでしょ」とかなり年上の男性経営者に普通に言われたり、「経験ないのに上手くいくと思わない方がいいよ、経営はお遊びじゃないから」と資金調達を断られたことも。これ男性だったら同じこと言われてたかな?と何回も落ち込みました。

バチェロレッテの発表があったときも「肩書きだけの社長なんじゃないか」「女性が若くして成功なんてありえないからどうせ経営してないだろう」と、わたしは言われがちで(それこそ女性で経験もないと他の女性経営者も一般的にそう思われがち)ですが、それが悔しくて悔しくて。
考えたのは悔しさをバネにもっと飛躍していくしかないということ。
今の自分じゃなくて、もっと結果を出した自分が発信することで、信用も生まれるし女性活躍は今よりも少しでも当たり前になっていくはずだし、どんどん女性が活躍していけば女性が好きなことで成功することにネガティブな声を持つ人も減るはずだと思っています。

そういう女性が増えると少しずつ日本も変わるはずだと信じています。
なので応援してくれる方、自分の理念をわかってくれる方に心から感謝をして、自分らしくどんどんチャレンジしていきたいなと。そう思っています。
Question.03 お仕事もされながら、結婚式の準備をしている方が増えてきています。そんな花嫁さまへのメッセージをお願いいたします。
お仕事に向き合いながら、結婚式の準備も進めていく日々。
忙しさの中で「ちゃんとできているかな」と不安になることもあるかもしれません。
でも、限られた時間の中で大切な一日を思い描き、ひとつひとつ選択しているその姿は本当に素敵です。
正解はないので、”自分らしく”結婚式まで過ごしていただきたいです。

心に残る、素敵な式になりますように。応援しています!

INTERVIEW.03

Momoko Futamatsu双松 桃子

INTRODUCTION

日本のモデル・インフルエンサー。「モテ料理研究家」としても知られ、料理を軸にした丁寧なライフスタイル提案が支持を集めている。SNSやラジオを中心に、日常に寄り添う発信を続けている。

Instagram : @momosan0627

Question.01 料理研究家として日々お料理の魅力を発信されている桃子さん。情報を発信されていらっしゃる思いや大切にしていることを教えてください。
私にとってお料理は義務じゃなくて
自分や大切な人を愛する手段だと思っています。
特別なテクニックよりそんな事を忘れないよう私もお家でお料理をして旦那さんと一緒に食卓を囲んでいます。

忙しい日や疲れた日はコンビニで済ませる日があってもよくて。
でも、ふとしたときに今日はちゃんと作ってみようかな?っと思えるきっかけをつくれたら嬉しいなぁっとそんな想いで日々のレシピの発信をしています。

その上で一口食べて美味しいって思ってもらえるレシピや、これ作りたい!っと思ってもらえるような発信は妥協せずに料理研究家として向き合いながら日々のレシピを作っています。
Question.02 今後日本で女性がもっと活躍するためには、どんなことが必要だと思われますか?
私の個人的な気持ちで言うと女性が活躍する事は強くなることではなくて女性が自分らしくいられる選択肢が増えることだと思っています。
周りと比べず自分のペースで自分の形で挑戦できる環境を作る事も大切だなぁと。
バリバリ働くことも素敵だし家庭を大事にすることも素敵です。どちらも選べるし、途中で変わってもいいんです。

正解の女性像なんてものは無くて私の人生はこれ!っと思えるよう私も生きています!
無理して強くなることよりも自分で選んだ道や今の自分を肯定できることが1番自分らしくて魅力的です!

100点満点じゃなくてもいいですし全部できる女性にならなくていいんです。
毎日頑張っている自分自身をもっと褒めてあげて認めてあげることが大切なのかなぁっと。
それが本当の意味での女性が活躍できる一歩だと私は思っています!
Question.03 お仕事をされながら、結婚式の準備をしている方が増えてきています。そんな花嫁さまへのメッセージをお願いいたします。
実は私自身も、6月1日に挙式を控えています!

お仕事をしながらの準備は、想像以上に大変で…お仕事をしている旦那さんとスケジュールを合わせる事から大変で、こんなに決めることあるの?って思う日も正直あります。笑
ただ準備期間っはふたりで未来の話をたくさんする時間でもあってこの時間も宝物で貴重だなぁっと。

結婚式は1日だけどこの準備期間ってこれからの2人の土台をつくる時間なんだなって日々感じています。
ぶつかりそうな時は少しだけ立ち止まってこの時間も宝物なんだって思って欲しいです!

結婚式って正解もなくて、完璧さよりも一緒に過ごしてきたふたりらしい魅力を出しきって家族やお友達や大切な人たちに沢山感謝を伝えて心から幸せだったね!っと言い合える1日になるよう一緒に結婚式の準備を楽しみながら頑張りましょうー!

INTERVIEW.04

mari & risaまり&りさ

INTRODUCTION

洗練されたファッションとライフスタイルを発信する双子のインフルエンサー。働く女性として、また一児の母としての日常を等身大で切り取り、上品な世界観とセンスあるコーディネートで、多くの女性から共感と支持を集めている。

Instagram : @mari_twinnie_
Instagram : @risa_the_lazy

Question.01 双子としてそれぞれの個性を活かしながら発信を続けているまりさんとりささん。同じように頑張る女性たちへ届けたいメッセージを教えてください。
mariさん:
活躍する女性が増える一方で、キャリアやライフプラン、ワークライフバランスに悩む方も多いと感じています。
私自身も2024年に出産を経験し、これから復職を控える中で、家庭と仕事のバランスについては正直まだ答えが見えていません。
それでも大切にしているのは、「その時々に全力で、直感を信じること」。
完璧な正解を探すよりも、その時の自分の気持ちに正直に、手探りで最適解を見つけていけたらと思っています。
また、忙しい日々の中でも自分をHappyにする時間を持つことも、とても大切だと感じています。
私にとってインスタグラムでの発信は、自分の“好き”を記録する日記であり、フォロワーの皆さんとの交流が生まれる大切な息抜きの時間です。
きっと頑張りすぎている方が多いからこそ、あえて伝えたいのは、日常の中に自分を少し緩めてくれる「Happy」を見つけてほしいということ。
推し活でも、スイーツでも、お買い物でも。
自分を大切にする気持ちは、周りにもきっと良い循環を生むと思います。

risaさん:
私が大切にしているのは、無理して頑張りすぎないこと、そして自分がご機嫌でいられる選択をすることです。
双子として姉とは同じ環境で育ってきましたが、性格や物事の進め方はそれぞれ違います。近くでお互いを見てきたからこそ、誰かと比べる必要はないのだと感じるようになりました。
SNSなどを通して周囲が輝いて見えることもありますが、見えないところで悩みや努力を重ねているのは誰もが同じだと思います。幸せへの向き合い方やペースは人それぞれで、その可能性は誰にでも平等にあると感じています。
ときには立ち止まり、頑張りすぎず、自分のペースを大切にすることで、気持ちが少し軽くなる瞬間もあるのではないでしょうか。
Question.02 今後日本で女性がもっと活躍するためには、どんなことが必要だと思われますか?
mariさん:
日本で女性がもっと活躍するためには、「完璧であろうとしすぎないこと」と、周囲の声に振り回されすぎない、しなやかな心が大切だと思います。

女性の活躍を考える上で、子育ては大きなテーマの一つです。
私自身、子育てをする中で、「母親であること」に対して、想像以上に完璧さが求められていると感じる場面が多くありました。

それは当事者の気持ち以上に、「社会からの視線」として存在しているように思います。
男性の育児参加が広がる一方で、理想の母親像はまだ根強く、SNSなどでもその影響を感じることがあります。

一人ひとりが違う選択やペースを尊重し合える社会になることで、女性も、そして家族全体も、もっと自然体で前に進めるのではないでしょうか。

risaさん:
すでに日本でも多くの女性がさまざまな分野で活躍されていて、私自身も日々たくさんの刺激を受けています。そうした姿を見て、自分の未熟さを感じることもありますが、同時に、女性が自立していくことの大切さを改めて感じています。
性別に関わらずではありますが、自分の軸を持って判断すること、そして常に挑戦する気持ちを忘れずにいることは、どの時代においても大切なことだと思います。そうした一人ひとりの積み重ねが、女性がより活躍しやすい社会につながっていくのではないかな、と思っています。
Question.03 お仕事をされながら、結婚式の準備をしている方が増えてきています。そんな花嫁さまへのメッセージをお願いいたします。
mariさん:
今回の企画で、私自身も8年ぶりにウェディングドレスを着させていただきましたが、袖を通した瞬間の高揚感は今でも忘れられません。

お仕事をしながらの結婚式準備は、限られた時間の中で本当に忙しいと思います。
それでも、ドレスを身にまとった花嫁さんの姿は、とびきり輝いていて、本当に美しいものです。

ぜひ準備の時間も含めて、その特別な瞬間を楽しみながら、ワクワクした気持ちで最高の一日を迎えてください。

risaさん:
私は結婚式を挙げてから3年ほど経ちますが、準備していた時間も、当日を迎えた瞬間も、そして今振り返る時間も、すべてが愛おしい思い出として残っています。
お仕事をしながらの準備は大変なことも多いと思いますが、結婚式は人生の中でもなかなか経験できない特別なイベントです。ぜひその過程も含めて、楽しんでいただけたら嬉しいです。
今回、久しぶりにドレスを着用させていただきましたが、美しいドレスとヘアメイクによって、いつもとは少し違う特別な自分に出会えたような気がして、とても高揚感がありました。
花嫁さまも素敵な一日となりますよう、心より願っています。

Our Initiative

JUNOによる、次世代育成の取り組み

INTRODUCTION

JUNOは、国際女性デーの理念に賛同し、女性の可能性と社会での活躍を応援する取り組みを行っております。その一環として、ウェディング業界を志す学生の皆さまへ向けた特別授業を実施しました。本物のウェディングドレスに触れながら、オートクチュールの価値やものづくりの背景、現場で働く女性たちのリアルな経験を共有することで、将来の選択肢や働き方を考えるきっかけを提供しています。私たちは、学びと挑戦の機会を通じて、女性一人ひとりが自分らしく輝ける社会の実現に貢献してまいります。

INTERNATIONAL
WOMEN’S DAY CAMPAIGN

JUNOでは、キャンペーン実施期間中の売上の一部を一団体へ寄付されます。

Campaign / 2.24.Tue - 3.24.Thc

SHOP LOCATION

Donation(AtoZ)

本キャンペーンでは、期間中の売上の一部を一団体へ寄付されます。
花嫁様がより共感される活動をお選びいただくことで、応援いただく実感を持っていただければ嬉しく思います。
JUNOでは微力ながら、JUNO花嫁様とともに、世界中の女性たちを応援したいと考えております。

公益財団法人ジョイセフ

ジョイセフは、世界のどこにいても女性が健康で自分の人生を自分の意思で選択できる社会をめざし、主に、セクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツ(性と生殖に関する健康と権利:SRHR)を推進する、1968年に日本で誕生した国際協力NGOです。
家族計画の推進、アドボカシー(人々の声を集めて政府や自治体などに届けたり、政策提言を行うこと)、国連や国際機関と協力して進める各国での人材養成、企業や草の根のグループとの連携プロジェクト。私たちはSRHRに関わる国際的なネットワークの中核となって働いています。

国際NGOプラン・インターナショナル

プラン・インターナショナルは、子どもの権利を推進し、貧困や差別のない社会を実現するために世界80カ国以上で活動する国際NGOです。創立は1937年。長年にわたり、子どもや若者、地域の人々とともに地域開発を進めてきました。すべての子どもたちの権利が守られるよう、とりわけ女の子や女性への支援に力を入れています。市民社会、政府機関や国際機関と連携しながら、世界を持続的に、前向きに変えていきます。

The beauty of a real brideINTERNATIONAL WOMEN’S DAY

2026.3.8 campaign

私たちJUNOでは、
日本における女性活躍推進と
より良い社会へと繋がっていくことを
願っております。

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